8月11日の飛鳥IIIに続いて、郵船クルーズの日本を代表する豪華客船である飛鳥IIが、京都舞鶴港(舞鶴西港 第2埠頭)に入港しました。
単独で自立転回(方向転換)をした飛鳥IIIとは異なり、タグボートに船尾を牽引されて転回をした後、バックで埠頭まで進入して接岸しました。
今回も転回の様子を中心に編集してますが、個人的に飛鳥IIは船尾のデザインが大好きなので、いつもの船首側からの撮影ではなく、船尾側から転回の様子を撮影しました。
入港時は曇り空で陽光が射さず、全体的に暗い絵面になってしまったのが残念でした。
まずは #shorts 版を公開します。
マイル
【東京シンデレラマイル2024】ヤングマン氏のレース予想!スピーディキックは3連覇を賭け引退レースに出走!!だが中央からの転厩や1年越しの想いを持った馬がいる


コメント